トレーラーハウスで
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自由で新しい暮らし

DISASTER 災害対策

災害前の確保・設置が容易。即座に移動・活用できる、次世代の避難インフラ。

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災害時の仮設住宅に
トレーラーハウスを
Mobile Infrastructure for Disaster Resilience

 自治体におかれましては、地域住民の安全・安心の確保に日々ご尽力のこととお慶び申し上げます。
 ユニベースでは、災害対策や環境保全に貢献する、行政機関の皆様向けの特別なトレーラーハウスをご提案しております。
東日本大震災や石川県などでの実績をもつ信頼性の高いモデルを採用し、仮設住宅や対策本部、自己循環型トイレなど多用途に対応可能。
環境負荷を抑えた設計で、非常時にも平時にも安心してご活用いただける柔軟な備えをご提供します。

自己循環型 トイレトレーラー

災害時の衛生環境を確保し、
環境負荷を低減

大規模災害時、避難所では衛生環境の確保が大きな課題となります。
「自己循環型トイレトレーラー」は、外部の上下水道や電力に頼らず、完全自立型で運用可能。
災害時にも清潔で安心な環境を維持でき、環境負荷の低減にも貢献します。
防災対策として注目される次世代の衛生設備です。

断水時でも使用可能
ライフラインが寸断された状況下でも、衛生的なトイレ環境を維持できます。
環境にやさしい
最大4,000回まで汲み取り不要のため、自然への負担を軽減できます。
環境に配慮した衛生設備としても安心です。
どこでも設置可能
水道が通っていない場所でも使えるため、避難所や仮設エリアなど様々な場所に対応可能です。
すぐに動かせて使用できる
必要な場所へすばやく運んで、すぐに使い始めることができます。
納期が早い

他社では2年~2年半かかることもある中、弊社なら最短6ヶ月で納品可能です。

導入に関して

国の補助金制度や災害対応関連の支援対象となる可能性もございます。
また、国の「緊急防災・減災事業債」の対象となり、最大70%の補助を自治体が受けられる場合もあります。
導入をご検討の自治体さまには、設置条件に応じた詳細なお見積りを個別にご案内いたします。
ぜひ、お気軽にお問い合わせフォームまたはメールにてご相談ください。

自己循環型 トイレトレーラー

仮設住宅に最適な
住居トレーラー

被災された方々の暮らしを、
すばやく・快適に支えるために

災害発生後、避難生活が長期化する中で、被災者の方々が安心して暮らせる住まいを早く届けることは、とても大切です。
弊社がご提案する住居用トレーラーハウスは、快適な住環境を備えた仮設住宅として、迅速に設置・活用できる住まいです。

快適に過ごせる居住環境
断熱性・気密性に優れており、被災者のプライバシーと快適さをしっかり守ります。
すぐに設置できる
トレーラーハウスは、多くの場合で基礎工事が不要なため、設置までの時間を大幅に短縮できます。
電気・水道の接続が簡単
事前に配管や配線の設計が考慮されているため、現地での電気や水道の接続もスムーズに行えます。
丈夫で長持ち
厳しい自然環境にも耐えられるように設計されており、強風や積雪、寒暖差にも強い構造です。
暮らしに合った間取り

少人数用から家族向けまで、目的や人数に応じたタイプ を選べます。

導入に関して

災害時対応のための仮設住宅として導入される場合には、災害時に支援の担い手となる団体を対象に、国の制度(D-TRACE)に対応するトレーラーハウスの購入・普及活動費として最大500万円(助成率等の条件あり)を支給する公募例があります。具体的な設置条件や活用方法に応じたお見積りのご案内が可能です。導入をご検討中の自治体さまは、ぜひお気軽にお問い合わせください。
導入をご検討の自治体様には、設置条件に応じた詳細なお見積りを個別にご案内いたします。ぜひ、お気軽にお問い合わせフォームまたはメールにてご相談ください。

仮設住宅に最適な住居トレーラー